オーディオはこれで壊れる!3大原因!

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オーディオ壊れる原因

『余計なショックを与える』

これがほとんどだと思います。

壊れる原因を事前に知っておく事で、オーディオはなが〜く使う事ができます。

では早速・・・

 

電源を入れる順番を間違える

ON:周辺機器、プリアンプ、メインアンプ=アンプに遠い順番

OFF:メインアンプ、プリアンプ、周辺機器=アンプに近い順番

基本的にはこの順番を守っていれば大丈夫なんですが、

ちょっとのミスが故障に繋がる。

それがオーディオです。

大音量を奏でたあとに、コイルがだめになるなんてのはオーディオあるあるかと思います。

 

窓際にオーディオを設置=湿度は大敵

当たり前ですが、オーディオは水には弱いです。

紙等の吸湿性がある振動板を使用しているスピーカーの場合は重苦しい音になってしまいます。

説明書などに最適な環境が書いてあるので、それをチェックしておけば問題ないのですが、

目安としては人間が快適に過ごす事が出来る環境がベストです。

 

日々のメンテナンスは怠るな!

埃がつかないようにシートを掛けておく

綿棒で細かな部分の埃を拭き取る

時には分解して部品をチェック

などなど、勝手に長生きしてくれるオーディオはありません。

日々目を光らせながら愛をそそいであげて下さい

 

まとめ

とにもかくにも、オーディオはショックに弱い生き物?です。

大切に、メンテナンスを怠らずにする事で初めて最高の音を奏でてくれます。

ちなみにもしオーディオが壊れてしまったら、捨てずにオーディオ買取サービスに連絡をとってみましょう。

ジャンク品でも値段はつきますし、修理に関するアドバイスも聞けるかもしれません。

 

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